ふぅ、の日記

愚か者。がんばらない。

うすっぺらい大学生活だったなと振り返る、その1

 

大学生活もあと半年ちょっとかな。

 

といっても卒業単位は取れているかつ、

卒論は必修ではないので、大学に通っている感覚はほぼ無い。

 

うすっぺらい大学生活だなと思い始めたのは最近のこと。

4年生になって気がつくんだ。いつも遅い。

あとになって、何もしてこなかったなって思う。

 

旅行には一回も行かなかったし、サークルも入らなかったし、

友達という友達を作らなかったし、というか作れなかった。

なんか一人でいるほうが数倍も気が楽だったから。とにかく人を避けて

生きていたな。一日大学にいて、一言も喋らない日なんてよくあった。

サークルにも部活にも入っていなかったから飲み会にも行ったことがない。

未だに大学生の飲み会は幻想だと思っている。飲み会なんて存在するの?って

思っておる。大学の人とお酒を飲んだことは一度もない。

 

逆に、大学生活で何をしていたかと考える。適当に挙げていく。

バイト、映画鑑賞、大学の勉強、読書、コンサートに2回行った。

散歩、あとなんだ、?

 

こんな感じで、、まじでうすっぺらい大学生活だなと

自分で振り返ってみても改めて思う。

 

まあ、あれやっとけばよかったとかの後悔は

考えれば考えるほどいくらでも現れてくる。

 

でも考えても仕方がない。過去のことだから。

 

ちょっと疲れた。

また続きは今度書こう。